Nikon D610オカメインコ

早く外で使いたい

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平日に届いたので当然ながら次の休日まで外での撮影はできませんバッド (下向き矢印)
家に帰ってきたら当然外は真っ暗三日月
仕方なしに部屋でティラちゃんを追っかけてみたり、眠りこけてる麻呂を狙ってみたり。
まぁでも首(正確には腕)に激痛が走ってるのでカメラどころではないんですよね…泣き顔
あんまりにも痛みが取れない上に痺れたり脱力したりするので、明日大きな病院へ行くことにしました。
MRIの予約もしてくるつもりです。どこまで酷くなってるんだろ…。

真正面はおまぬけ~ダッシュ (走り出すさま)

サンヨンを手持ち+マニュアルでexclamation ピン合ったdouble exclamation レンズ重ッあせあせ (飛び散る汗)

で、毎日ちょっとずつカメラをいじって操作を覚えて行ってます。
基本はD70の時とそう変わっていないように思います。
ですが、設定項目が多いのと「自分がこうしたい」と思うことがどうやったらできるのかわからなくて時々困ってます。

ようやくオートエリアAFから抜けられた…<いまここ

あと、使えるかどうかわからなかった外部フラッシュの「SB-600」が使えることにホッとしましたよ指でOK
勿論、ワイヤレスも。
この外部フラッシュ、カメラと直接接続しなくても、ワイヤレスで動作可能なんです。
好きな方向から光を当てることができるので、内蔵フラッシュを使ったときのような

「いかにもフラッシュを使いました雷

って写真にならないんです。
むしろ、フラッシュってすげぇええええ冷や汗2 (顔) と思わせてくれます。
光の使い方一つで全然変わってきます。
内蔵フラッシュはあくまでも緊急避難的なもので、こういう外部フラッシュはむしろオススメしたいです。
切り離してワイヤレスで使うのもヨシ、カメラに取り付けて天井へバウンスさせるもよし。
キレイに光が回ったときは本当に衝撃を受けますよ。

しかし予算的にキビシイ場合はいいものがあります。
内蔵フラッシュの光をビシャーッと当てるのをゆるめてくれる商品です。
影とり」って折りたためるディフューザーで、レンズに取り付けるものです。
見た目すごいことになりますwうれしい顔
ですがこれで撮影すると、内蔵フラッシュを使っても光と影が柔らなくなり自然な感じになります。
早速ティラちゃんをこの組み合わせで狙ってみました。

まさかのマダム出現double exclamation

ビビって~

逃げて~

再びマダム出現double exclamation

怒ってますね~w
でも光が自然でしょ?フラッシュ使いました!って感じは少ないと思います。

麻呂も自然猫2

あとはちょっとワイヤレスなどのテストしてみました。
あんまり参考にはなりませんねw

これはフラッシュなし

ピンが薄いので手前の目に合わせると奥がボケる

麻呂に左下から光を当てる

フラッシュなし

内蔵フラッシュ

ワイヤレス発光(後方斜め上より)

ワイヤレス発光(左より)

D610に取り付けてバウンス

さぁ早く来い来い週末。
できれば空気が澄んでくれていると有り難い冷や汗 (顔)

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